私のオススメ!こどもと読める性とカラダの本②

不定期におすすめしていく、こどもと読める性とカラダの本
2冊目はこれ
出版社:エイデル研究所
こちら、前半が子どもにむけたカラーの絵本。後半が大人に向けて、実際に子どもとの会話の例などが載っています
性教育の本に関心がある方は、写真の下にある
をご存知かもしれませんね
こちらよりも、今回おすすめする『・・わたしのからだ』の方が新しく、よりカラダのケアに特化しているので、小さいお子さんにも読みやすいように思います
講座でもよく聞かれる
☑︎おトイレの時にどうするの?
☑︎イヤなことはいやといっていい
といった同意の入り口に関する話も載っています。
男の子についてでも女の子についても両方が載っているので、お互いを知るにもとてもいい本です
講座では実際にその本を持参して中身も見ていただけます
性やカラダに関する本って、どこまでが自分が心地よい領域かというのは人によって異なります
無理する必要はないし、そして、おお、こんなことまで絵本で描かれるのね、というのは新しい発見でもあります
よければ講座に来て手にとってみてくださいね

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9/6(火)@横浜戸塚のこまちカフェ

10:00〜12:00

『2歳から始める_性といのちとカラダのお話会』

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https://suzukimika.com/archives/5706

私のオススメ!こどもと読める性とカラダの本①

https://suzukimika.com/archives/5735